4332「母の涙」2026.7.28 自分で自分を自分するから

4332「母の涙」2026.7.28
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年07月14日の記事を紹介します。

「母の涙」

今日は、お子さんを持つお母さんに書きたいと思います。

心のお話です。

・能力ある人に頼って、助けていただくよりも

・お金をかけて沢山のセミナーに参加するよりも

・あちこちの沢山の神社仏閣を回るよりも、

まずは、ご自分の心を祓い清め、

本来の魂の輝きを取り戻すことの方が、

何万倍も大切なことだと思うからです。

本当に素朴で純真な詩をご紹介します。

サトウハチローさんの、「お母さんの詩」です。

おかあさんはわたしを生んだの

それから

わたしをそだてたの

それから

わたしをたのしみにしてたの

それから

わたしのために泣いたの

それから

それからあとはいえないの “4332「母の涙」2026.7.28 自分で自分を自分するから” の続きを読む

「神聖」ステンレス大の続報 体験者から

ご返信の一部を原文のまま記載させていただきます。

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M様よりのご返信

「神聖」ステンレスお貸し頂きありがとうございました。

送っていただいた頃、愛犬が病のため食欲もなく
水分も摂れず、痩せ細り弱り、別れを覚悟していた時でした。

その少し前に、長年大切に愛用していた車が突然動かなくなり
廃車・・・とても悲しい思いの中、今度は愛犬までも手放すのか・・
と思っておりました。

しかし「神聖」ステンレスが届いてから少しずつ愛犬の状態が
良くなってきました。
 あれほど食欲がなくすぐ嘔吐を繰り返しておりましたが、
自分から食事をねだるようにまでに回復しました。

瞳もイキキと輝きを取り戻し、元気に走り回っています。

高齢の為、あとどれくらい一緒にいられるのかわかりませんが、
愛犬との時間を大切に過ごしていきたいと思います。

看護で忙しく、今日までのことを思い出すと「神聖」ステンレスのおかげ
としか思えません。
命を繋いで頂き、心から感謝の気持ちで一杯でございます。

この素晴らしい光が他の困っておられる方々にも届きますように・・

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嬉しいです。

ウエルネス 野村社長 山善に・・

お知らせ

8月3日 月曜日
午後2時〜3時30分

量子水の(株)ウェルネス社長 野村 修之様がみえます。
最近のことのお話がうかがえるようです。

ご興味ある方はご参集ください。

山善ビル二階
株式会社山善にて

In Deepから R8 7/21 ボー・イン・ラー『人間についての書』よりセクション「男と女の謎」

これは熟読の価値ありかも知れません。

ボー・イン・ラー『人間についての書』よりセクション「男と女の謎」

チベットの僧院でも、インドの聖地でも、いわゆる「秘儀参入者」たちの秘密結社でも、あの「偉大な悟り」や「仏陀になること」は達成されるものではなく、自分自身との最も深い孤独の中で、つまり自分自身の心の中にある真の「人間」との孤独の中でのみ達成されるのだ。

再録 奇跡の道 その134~奇跡の道の最終扉

ここまで自己学習である「奇跡講座」の中の
数々の言葉や、体験の中から感じられた言葉を
交えて、「奇跡の道」について書かせていただきました。

あまりに単純なことなのに、このように134項もに
わたって記述が続いたことに驚きです。

人生での数々の御縁が、自らが生まれ出たわけを
伝えているようです。
どんなささいな出会いでも、出会ったことは意味があって、
その時に感じた多くの「分離感」をすべてなくすように、
「赦し」
の機会を出会いによって与えられるようです。

「赦し」がとても困難と思えることがらや、
お人との御縁であっても、そのことやお人への
「赦し」が困難であればあるほど、またそれが
大きければ大きいほど、赦し赦された時に、
「奇跡の道」はめざましく広がりを見せていきます。

「やってみること」しかご進言できる言葉はありません。

しかもその「赦し」には大きさの違いはありません。
どんなことも、小さなことも、大きなことも
一つ残らずするしか道は開けません。

難しさの差は関係ないようです。
一つ残らずですから。

ほんとうに、最後に、

「宇宙があなたの解放を待っています。
それは宇宙全体の解放だからです。

宇宙とあなた自身に対して、親切でありますように」

ありがとうございます

再録 奇跡の道 その127~ あとがき

奇跡のコースの三冊の本は自主学習の本です。

そのどの本から読み始めることも自由です。
また異なる本に途中で注目することも自由です。
後ろから読んでも、初めからでも、中からでも
なんでも自由です。

もともと言葉には限界があります。
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再録 奇跡の道 その120~癒しにおける、言葉の役割は何か

「癒しにおける、言葉の役割は何か」

厳密には、言葉は癒しにおいてまったく何の役割も果たさない。

言葉というものは、分離した心が自らを
分離の幻想の中にとどめておくために
作り出したものだからですね。

衷心(こころ)の祈りは実際には具象的な
ものごとを求めているわけではないようです。
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