「神聖」ステンレス大と手ぬぐいのORP(酸化還元電位)の測定

ある方からご提案がありました。

それでそのことを実験することに。

「木の樽に量子マナウォーターのぐるぐる水を張って
その中に手ぬぐいをつけてみてください」

下のようです。
ついでにステンレス大も入れて8時間後の水のORPを測定。
ORPは液体の生命力(還元力)を示す値で小さいほど
生命力があるとされています。

「神聖」てぬぐい

「神聖」ステンレス大 (右の白いのは照明が映りました)

ただ水はその日の状態によってORPの値が異なります。
浸水後8時間の水の値です。

R7年12月11日 午前9時~午後5時まで

「神聖」ステンレス大

初期値  +267 

8時間後 +155

112下がりました。

「神聖」てぬぐい

初期値  +225

8時間後 +186

39下がりました。

普通の水道水は+500~+700と言われますので、
初期値からかなり生命力のある水ですね。

そしててぬぐいとステンレスの差はおよそ3倍
ステンレスに軍配ですね。
ただしお値段もそんな差が。。

手ぬぐいもおそるべしですが、
ステンレスはやはりビックリです。

体内もこんな調子で生命力があがっているんでしょうか。

雑草は何故生えるのか・・

上の写真ですが、絵の下の方には雑草が生えず、
上の方には雑草が生えています。

何故?

実は下の方には十分な肥料を施してあり
土の中の微生物が活性化しています。
少し特殊な肥料ですので、効能の時間が長いのです。
上の方は何もしていない。

ということは下の方が微生物による土圧が
高く、周りの空間からエネルギーを引き込んでいる状態。

つまり微生物による圧の上昇が雑草を
妨げている。
では雑草は何故上の方に生えているのかと考えます。
つまり雑草が生えてくるのは自然の原理ですから、
土の中の微生物がもっと活性化したいと雑草を
生えさせているかのようです。
雑草は生えてくれているのですね。

ですから雑草が生えないようにしたいのでしたら、
土の微生物が活性化するような方法をどんな方法でも
いいのでやってみることですね。

テネモスでのビックリ現象 その2  「細かいものは人体に影響がない」

ビダクリームの前身となるVCという
油を製造している時、油に温度計が
差してあって、70℃になるように
油を温めながら、酸素吸引をしていました。

その油に手を入れると普通は
「アツッ!!」となりますが
まったく普通なんですね。
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テネモスでのビックリ現象 その1  「0℃でも凍らない水」

飯島さんは訪問する人たちを
ビックリさせるのが楽しそうでした。

すこしビックリは、いまではわかりますが、
氷が目の前で固まることでした。
水が凍るのはO℃で、氷に全部なってから
0℃以下になっていきます。

0℃でも凍らずにいる冷蔵庫で
キンキンに冷やした水を
天気の良い日に、静かに冷蔵庫から
取り出し、別の容器にその水を
上から落とします。

すると落とすと同時に目の前で凍っていきます。
(固まっていきます)

振動でエネルギーがひきつけられて
水が固まるのです。(吸引状態)

ご興味のある方は試してみてくださいね。
ビックリさせることが好きな人は是非。

固定概念を打ち破る第一歩となりますね。

マディカさんのスリランカカレーのレシピ

テネモスにみえたマディカさんにスリランカカレーの
作り方を教えていただきました。

その後5年かけてさまざまなスパイスの
組み合わせを実験しました。

それでいまのところの一番調和する方法を
お伝えさせていただきます。

スリランカカレー 5人分
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