連休明けの7日、社員さんのお父さんから
電話があった。
「あの・・・Tが4日の朝急に亡くなりまして、
6日に密葬を済ませました。」
あまりのことに絶句。
「もうお医者さんもびっくりするくらいだったんです。」
80歳を超えてみえるだろうお父さんが、
気丈に話す。
“再録 随想 伊路波村から127~社員さん旅立つ” の続きを読む

さまざまな情報をお届けしています。
連休明けの7日、社員さんのお父さんから
電話があった。
「あの・・・Tが4日の朝急に亡くなりまして、
6日に密葬を済ませました。」
あまりのことに絶句。
「もうお医者さんもびっくりするくらいだったんです。」
80歳を超えてみえるだろうお父さんが、
気丈に話す。
“再録 随想 伊路波村から127~社員さん旅立つ” の続きを読む
「お世話になったから、
もうそのお礼ということで、
いいじゃないですか。」
少しもケイタイにでないという
お客さまへの対応を社員さんと
お話した。
すこし残った代金のことだ。
そんな話を取り交わしたあと、
彼はふたたび電話した。
“再録 随想 伊路波村から129~みんな聞いている” の続きを読む
もし自分の娘だったら
どうするのだろうか。
沖縄でのお話。
もし韓国での出来事だったら
とっくにアメリカ大使館は焼け落ちている事だろう。
難題がいっぱいの ヤマト。
南大門の比ではない。(笑)
“再録 随想 伊路波村から130~もし・・・” の続きを読む
長野のSさんから本が三冊送られてきました。
いつもなにかと皆さんに無償で贈ってくださる
Sさんです。
それでその本を読ませていただきました。
結局は水なのですが、本の中に予防医学で
今までわからなかったことがいくつか明らかに
なったこともあってご紹介したくなりました。
“再録 随想 伊路波村から131~予防医学~すべての生命体に共通~ 1” の続きを読む
現実にきたら眠ることがとても大切と知りました。
あといろいろと今までわからなかったことが
たくさんわかってきました。
1.お風呂に入るときは最初に首に湯をかける。
たいがい足から下といってだんだん上へいきますが、
首に頭の中の血管のセンサーがあるようです。
足湯とか腰湯とかは頭の血管が開いていないうちに
血流をあげるのであまり感心できないようです。
お風呂はまず首筋にお湯をかけてから。
“再録 随想 伊路波村から132~予防医学~すべての生命体に共通~ 2” の続きを読む
生のものを食べ続けると内臓を弱めることと
聞いていましたが、それは古いものかもしれませんね。
植物も収穫して時間が相当経過したものとか
肉や魚も冷凍したりして時間が過ぎたものはいけないかも。
生野菜にドレッシングはやめたほうがいいのは
脂分が肉体の放出を促すからでしょうか。
“再録 随想 伊路波村から133~予防医学~すべての生命体に共通~ 3” の続きを読む
人のいろんな性格や、特徴やできないことは
みんな「らしさ」でしょうかね。
同じ人はいないので、この世は「らしさ」の集合体。
すべてが必要な自然な姿です。
フーチパターンができる人は、すべてが一ついのちで
あることを知っているからですね。
繋がっているからイメージだけでわかります。
どんなに離れていてもです。
簡単にいうと自分の一部だからですね。
“再録 随想 伊路波村から134~あるメール 老子 孔子 菜根譚” の続きを読む