最近さまざまな関係物のペーハー(PH)と
酸化還元電位(ORP)を測定しました。
ペーハーは7.0で中性で数が少ないと酸性、
数が多いとアルカリ性です。
酸化還元電位(ORP)とは
酸化させる力と還元させる力の差を電位差で表した数値のことです。
この数値がプラスなら酸化力が高く、
マイナスなら還元力に優れていることを表します。
“「バイオチュアブル」のペーハーと酸化還元電位” の続きを読む

さまざまな情報をお届けしています。
最近さまざまな関係物のペーハー(PH)と
酸化還元電位(ORP)を測定しました。
ペーハーは7.0で中性で数が少ないと酸性、
数が多いとアルカリ性です。
酸化還元電位(ORP)とは
酸化させる力と還元させる力の差を電位差で表した数値のことです。
この数値がプラスなら酸化力が高く、
マイナスなら還元力に優れていることを表します。
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テネモスネットのバンブーシリーズに、パワーコントローラー付きのクッキングバンブープラスが登場しました。
出力が今までのクッキングバンブーの三倍=毎分最大6リットルとなり、ポンプ寿命はなんと10年!
テネモスネットでは、お風呂にも十分な出力とありますが、当店では、キッチンにはクッキングバンブープラスを、お風呂にはバンブーMをおすすめいたします。
何故なら、バンブーMの出力はクッキングバンブープラスの三倍だからです。つまり、毎分最大18~20リットルです。
長年、バンブーMでお風呂に入っております私は、お風呂にはバンブーMにこだわります。
なお、テネモスネットではお手持ちのクッキングバンブーを新しいバージョンに改造するサービスを提供しております。
リンク先は、テネモスのお店となります。バージョンアップ改造をご利用の際は、パワーコントローラーも合わせてご購入ください。
以上、新製品のご案内でした。
バンブーシリーズの参考電気代(月間)
・クッキングバンブー 32円
・クッキングバンブープラス 100円
・バンブーSプラス 100円
・バンブーM 240円
※電気代は、1ケ月あたりの値。1日24時間30日使用を想定。電気代は、22円/KWにて計算。
魚の水槽

8年間水替えなしです。

ポンプをケースに収納したので、低騒音になりました。

小松菜の水耕栽培 第三世代です。
おいしいです。

なごやアグア発酵培養中 非売品です。

テネモスネットから「テネモスキッチン分かちあいノート2019」が刊行されました。今回は、マナウォーターについてのおはなしが中心です。
伊路波いちばでは、進呈品としてみなさまに配布差し上げております。おひとりさま1注文につき1冊となりますが、複数冊ご入用の方はご連絡くだされば、そのように手配させていただきますので、お申し出ください。

春になり、テネモスネットからあたらしい酵素水が発売されました。
コンセプトは、『日本人の素材の酵素水』です。
その名は、アグア仕込みのお米と大豆の酵素水となります。


酵素水を希釈・培養するための遮光スプレーボトル。

テネモスのお店ブログより抜粋
・・・ 試作の段階から、
食の場面、理美容の場面などで、
幾度となくテストしていただきました。
とてもよろこばれ、「製品化を」との声をいただいて、
励みになる反面、
実はそれを、どう製品化したらよいのか、悩みました。
食料品ではない。理美容資材でもない。
要素の振動を多分にふくんだ水です。
私たちが、本当に手渡したいものは、なんだろう?
自問しました。
○○によく効く、とか、○○に良い、とか
もちろん、それも大事だけども、それは結果の話です。
なになに用と限定してしまえば、
その限定された世界にしか目が向きません。
すべては宇宙の営みと共にある。
その無限性と共に歩んでゆく。
そこに生まれる無限の創意工夫のよろこび、たのしみ。
それを、形を通じて手渡していきたい。
これが、私たちテネモスの原点でした。
だから、万能酵素水とだけ銘打って、
あとは作り方を公開していこう。となりました。
作り方をお伝えすれば、
出来上がったものが、どのようなものなのか、
直観で受け取ってくださるだろう。
そして、その場その場で、使い方の創意工夫が生まれてくるだろう。
自分で作る人が出来てきたら、こんなにうれしいことはない。
そうしたら、レシピを交換して、
お互いにもっとよいものを生み出していこうじゃないか。
その交流のなかで、自然をお手本にする観方を、
次の世代に手渡してゆこう。
それが、いのちの無限性。
宇宙の永続性に見習って行こう。
そんな気持ちで、この「お米と大豆の酵素水」の発売といっしょに
作り方を公開することになりました。
どうぞ、ご参考にしていただけたら、幸いです。
店主のコメント:
なになに用と限定してしまえば、
その限定された世界にしか目が向きません。
たいへん重たい言葉です。
世のすべての発明は、思いもよらぬ現象(結果)をみて、
因果関係を知ることになるのです。
テネモス水槽ひとつとっても、
水換えをまったくしない、うんちもエサもやりっぱなしの水槽が、魚の病気を癒すことになるとは、思いもよりませんでしたし、岩魚が平地で236日循環水で生きるともわかりませんでした。発酵環境さえ整えれば、なんとかなるのが自然のしくみのようです。
やってみるとおもしろいのです。やってみなければわからないのです。

本社移転にともない、伊路波いちばの住所・電話番号がかわります。
移転日:2018年11月1日(木)
旧住所:名古屋市中川区好本町3-80
旧電話番号:052-362-9301 旧ファックス:052-361-7201
↓↓↓↓↓↓↓新しくなります↓↓↓↓↓↓↓
住所:名古屋市中村区名駅南1-10-9 山善ビル2F
電話番号 :052-526-5931
ファックス:052-526-5111

昔、美容室だったところなので、ひとが入りやすいです。
劇団四季やエディオン名古屋本店の近くで、
KAKO BUCYO CAFEという派手な喫茶店の上です。

以前より、お取扱いの希望をしていました沖縄大宜味村の発酵島とうがらしをやっと販売開始することができました。とはいっても、次回の入荷が出来上がり1年くらい先ですから、今回50本あるだけです。
1回目の入荷が今年の7月でした。そのときは開封したときにブシャーっと噴出して、これは通販できないんじゃないかとおもい、やめました。35度超える暑さのなかでクールでの発送も考えましたが、タンマをかけました。
2回目の入荷は9月でした。そのときは、垣花さんから電話があり、「ちょっと味がきついのが混じってますから、全部廃棄してください。」といわれました。
3度目の正直で、出荷できることになりましたので、お知らせです。

和空ファームの垣花俊洋さん

無農薬の島とうがらし
テネモス沖縄の釘本さんから、以前からおはなしいただいていた新作の歯みがきが届きました。ネーミングセンスはあいかわらず最高です。

伊路波いちばでは、以前よりバイオペーストという素晴らしい歯みがきを扱わせていただいておりますので、釘本さんたちがつくりあげた歯みがきはどんなものなのか楽しみにしていました。テネモスミーティング前の大橋庵さんでの前夜祭でほろ酔い気分のなか、さっそく「さぁみがこ」ではみがきしました。
色は半透明。鈍色(にぶいろ)というかんじ?あってますか?

お香のような、東京ばななのような味がしました。
翌日のミーティングで丁子の味がよかった~と感想をお伝えしたら、
「丁子油がいいんじゃなくて、エネルギーが入っていくのがいいんです!」
といつもの調子でおこられました。(^^♪
言葉も要素も物質ですから、バイオペーストでもさぁみがこでも、
虫歯にならないようにと、また、歯みがきをすることで、大病をよせつけないようとなるのなら、とても素敵なことじゃないかとおもっています。
吸引力とはエネルギーを呼び込んでくる発酵のしくみだそうです。
いろんな吸引のしかたがあるなかで、素敵な商品を世に送り出していくみなさまをこころより、尊敬しています。
※歯茎ハブラシは、いままでのハブラシのなかでいちばん心地よかったです。