おいしくな~れ

へんな薬品が?どこかへ・・

さまざまな情報をお届けしています。
おいしくな~れ

へんな薬品が?どこかへ・・
こんにちは。
「ピッコロ」木製フルモデルチェンジ、
パワーアップバージョンの発売開始となりました!
11月1日から、配送開始しています。
商品ページもいっしょにリニューアルして、カッコ良いです。
ぜひ下記から、写真もチェックしてみてくださいね!
↓
https://shop.tenemos.jp/?pid=183190449
では、じゃじゃーん。
ピッコロ使い方ベスト3 をご紹介。 “【テネモス通信 20241103】ピッコロの使い方ベスト3の巻(バージョンUP版、配送開始しました!)” の続きを読む
こんにちは。
テネモスメール通信
久しぶりの方も、初めての方も、こんにちは。
今回は、ロングセラーの携帯用空気活性機「ピッコロ」木製が
約10年ぶりにリニューアル。
フルモデルチェンジしてパワーアップしたピッコロについて、
バージョンアップの見どころを、一足先にご案内します。
———–
ピッコロで空気を活性化 いつでも、どこでも、自然な心地よさを
———–
テネモスネットの携帯用空気活性機「ピッコロ」は
自然界の仕組みを利用しています。
空気清浄機ではなく、空気活性機です! “【テネモス通信 20241030】ピッコロ木製フルモデルチェンジでパワーアップ!!の巻” の続きを読む
****************
テネモスの語源は、スペイン語で「わたしたちは持っている」です。
大宇宙を営む無限性に生かされている私たちは、
その力そのものの存在という観方を基本にしています。
****************
こんにちは。
最近いただいたご質問から、ご紹介します。
「活水器マナウォーターってどういうもの?」
マナウォーターは、自然のしくみを応用したシンプルな活水器です。
活水器は、浄水器と異なり、ろ過ファイルターはありません。
ですので、マナウオーターとは、
フィルター交換は不要な、
通過した水を、活性変化させる水処理装置です。
“【テネモス通信 20240410】「活水器マナウォーターってどういうもの?」” の続きを読む
****************
テネモスの語源は、スペイン語で「わたしたちは持っている」です。
大宇宙を営む無限性に生かされている私たちは、
その力そのものの存在という観方を基本にしています。
****************
こんにちは。
最近いただいたご質問から、ご紹介します。
「活水器マナウォーターってどういうもの?」
マナウォーターは、自然のしくみを応用したシンプルな活水器です。
活水器は、浄水器と異なり、ろ過ファイルターはありません。
ですので、マナウオーターとは、
フィルター交換は不要な、
通過した水を、活性変化させる水処理装置です。
マナウォーターの場合、
滝や湧き水の構造を取り入れているので、酸素いっぱいの水になります。
“【テネモス通信 20240410】「活水器マナウォーターってどういうもの?」” の続きを読む
****************
テネモスの語源は、スペイン語で「わたしたちは持っている」です。
大宇宙を営む無限性に生かされている私たちは、
その力そのものの存在という観方を基本にしています。
****************
こんにちは。
最近いただいたご質問内容をご紹介します。
「自然由来成分の商品を使うと何がいいの?」
自然由来成分のものを使うことは、
一般的には、自然環境や生態系へ与える負担を少なくすることができます。
自然からのものを、自然に還す。
自然の循環を大切にすることは、地球にも、人にも優しい選択です。
自然環境に良いものは、人にも優しい。
テネモスネットでは、
水、空気・・・『自然の循環』を大切する商品類を作っています。
「環境にも、人にも優しい」を、初めての方でも安心して始めることが可能です。
アグアシリーズ・酵素水、ビダウォータソープが人気商品となっております!
“【テネモス通信 20240219】「自然由来成分の商品を使うと何がいいの?」” の続きを読む
****************
テネモスの語源は、スペイン語で「わたしたちは持っている」です。
大宇宙を営む無限性に生かされている私たちは、
その力そのものの存在という観方を基本にしています。
****************
皆様、新年あけましておめでとうございます。
昨年はテネモスネットの製品をご愛顧いただき、誠にありがとうございました。
新しい年を迎えるにあたり、
テネモスネットの想い、原点をお届けさせていただきます。
【 テネモスの原点 】
テネモスネットは、創業者である飯島秀行が、
先代のシクラメン、アジサイなどを栽培する飯島園芸を継承し、
日本一のアザレアを作りたいという熱意から始まりました。
何事も突き詰めて取り組む飯島は、慣行農業を徹底的に実践研究していきました。
しかし子宝に恵まれたのを転機に、化学肥料や農薬の別の側面を意識するようになります。
そして食卓に安心して飾れる無農薬の鉢花栽培を目指し始め、
『地球の応援団』という団体を立ち上げました。
設立趣意は、
「やがてきたるべき未来のため、これからの世界を担っていく子供たちを、恐ろしい農薬の害から守りたい」
これが、テネモスの原点へと続いていきます。
「自然を大切にし、害を出さず、自然と共生できる世界を創る」
また同時期から、自営の農園では、農薬を使うことを一切やめました。
試行錯誤する状況が5-6年間続きました。
栽培者の常識が通用しません。
手をかけた鉢には病気が出て、
手をかけられず、水だけをあげていた鉢には全く病害虫が出ないのです。
悩みに悩んで行った数百鉢をつかった検証栽培の結果、
思ったのは「自然界はトラクターが入っていない・・・」ということでした。
・・・病気は作るものなのだ。自然界は病気を作っていない。
創業者が、環境改善に貢献する仕組みは、
他でもない「自然の仕組みの中にある」と大自然に教えられた瞬間でした。
“【テネモス通信 20240101】新年のご挨拶とギフトボックスご案内” の続きを読む