12年前 吐血下血を経験しました。
医者があまり苦手なので、昔からの伝統的な食事療法のみとしました。あんなに吐血したのに、医者に行かないだんなさんを見て、家内はきっと相当な頑固者と思ったことでしょう。だいたい薬は飲まず、検診にも25年は行ってないのですから。それでも献身的な看病と、「太古の水」一日2リットル、パパイヤ酵素を加えて、2ヶ月で完治しています。 “突然に繋がってきたこと 3 始まりのできごと” の続きを読む

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12年前 吐血下血を経験しました。
医者があまり苦手なので、昔からの伝統的な食事療法のみとしました。あんなに吐血したのに、医者に行かないだんなさんを見て、家内はきっと相当な頑固者と思ったことでしょう。だいたい薬は飲まず、検診にも25年は行ってないのですから。それでも献身的な看病と、「太古の水」一日2リットル、パパイヤ酵素を加えて、2ヶ月で完治しています。 “突然に繋がってきたこと 3 始まりのできごと” の続きを読む
ずっと気になっていたことがありました。
「人の為と書いて、偽りと書く」
この言葉です。
逆に人間はどんな時にエネルギーが湧くか、また何のためなら喜んで我を忘れて行動できるかという問いでは「人の役に立つこと」が一番の答えだと感じさせます。「人の役に立つ人間になる」このことは大きな希望でもあります。
入江監督の「へそ道」という本の中に、人のためならばものすごい勇気が湧き行動に移せる逸話が掲載されていました。もうすでに多くの方がご存知かもしれませんが。アメリカでのお話です。 “人の為と書いて・・・・・” の続きを読む
「天にありては白々の雪 中空にありては瑞雲の雲 地天にありては・・・・・」
水のことです。
水の三体。気体、液体、固体。この現実の世界があるものとして考えますと、すべては水といえます。HとO、すなわち水(質量)と酸素(エネルギー)。この世界は質量とエネルギーだと知花俊彦さんはおっしゃいました。
その物質とエネルギーが一体となったのが現実世界。
「霊肉一体なぜ」
知花さんのこのテープを何度も聞きました。全部が水なら、水しだいでどんなようにでも変容するともいえます。といっても変化させる力は、エネルギーですから、水のもつエネルギー(吸引する力)が物質を変化させるといってもいいかも知れません。
今から21年前に政木和三博士にお会いしました。自動扉や電気炊飯器やテレビの量産を実現した方です。たくさんの特許を取得しましたが、何も自分のものにされずすべてをオープンになさいました。ですがただひとつだけオープンにしなかった特許があります。それは「神経波磁力線」という機器にまつわる磁力線発生装置です。
小冊子 「フリーエネルギー」からの抜粋です。
つまるところ分離感を消すことでしょうか。 Y
人間がこの世に生まれてから時間が経過しますと、それ相応に肉体に変化が現れます。超人的な方は別としましても、普通は髪は白くなったり、抜け落ちたり、同じように歯が抜けたり、肉が下がったり。(笑)内臓の肉まで下がってくるようです。
それらの肉体的な変化が少ない方ってどんな方なんでしょう。
15年ほど前ですが、髪が真っ黒でいつもニコニコしている方に失礼ですがと、お年をたずねましたら70歳とお答えになってびっくり。異業種交流会での知人なんですが、その方がいやな顔をするのを見たことがありませんでした。もしほんとうに自分にとって不都合なことがない人生だったらどうでしょうか。
不都合なことって、自分の希望や願望と反対のことですね。それがない方って、希望や願望が少ない方といえるのかもしれません。でも人生のあらゆるシーンで起きますね。もしおきてしまったその不都合なことを赦せたら。そして不都合だと思ってしまった自分の心を赦せたら、その後の現実は現象は変化するのでしょうか。
これはやってみるしかありませんね。毎日のように起きるかもしれない不都合なことを、おきるたびに自分と他人を赦しまくるんです。どんなことでもです。やってみたらきっと驚くべき変化が現れることでしょう。
ほんとかな。?(笑)
「自分が決めたことが自分の人生です」
小さいときから果たして自分で決めてきたんだろうか。誰かの意見や考え方のとおりに決めたんではないんだろうか。振り返ってみますと、相談する父や、相談できる母はいないも同然の幼少時代でしたから、ほとんど自分で決めてきました。 “嬉しいお声” の続きを読む
木製のピッコロの人気が高いので再び製造となったようです。このピッコロは実に不思議なものです。たった1.5Vの電池1ケを水に両極をつけるようにセラミックの中で自然放電させています。立方体のセラミックの中に、電気の線を十字にクロスさせています。そのセラミックには6種類の地球と同じ波をもつ特殊なセラミックが入っていて、電圧振動を受けています。
もともと地球は2V以内の自然電圧ですので、ようするに小さな地球をもっているようなものです。不思議なことっていろいろありますが、まず痛むところに当てていると、痛みが軽くなったり、不調なところが楽になったり、頭の近くにおいて眠りますとよく眠れたりします。おなかに置いたら、少し食べてもいい人にはおなかがグーグーとなります。ところがちょっと食べすぎな人にあてていますと、おなかがはって食べたくなくなるような人もいます。飲み物を置いておきますと、味が変化します。何か物質を中性調和に導く吸引力を持っていそうです。いろいろ試してみるとほんとうにおもしろいですね。
それから大きなニュースの脇にTPP合意の記事の今朝の朝刊。赤塚さんの師、糸川秀夫さんの「新聞で信じていいのは日付だけ」の言葉が思い出されました。逆読みが真実みたいですね。
どんな農産物がこようと、まったく関係ない自然治癒力をつけたいですね。40兆円にいたろうかとするこの国の医療関係費用のほんの一部でも減少できれば「アグアドリンク」は大変なノーベル賞クラスの酵素水といえますね。それでも私達一人ずつの意識は原子炉より凄いですね。
北陸高速道路の工事中に結婚しました。およそ40年前のことです。
その当時休日は三ヶ月に一日。毎日毎日現場のプレハブ事務所で遅くまで仕事をしました。終わると二階の宿舎で寝ます。また朝が来て、早朝から仕事です。食事、入浴、洗濯はやはりそのプレハブ内です。
日光宇都宮高速道路工事に移動して、少し休みが増えました。それでも月に一日くらいです。うわさに聞く他の仕事の、毎週日曜日が休みという話は本当なのだろうかと不思議に思いました。
事情があって名古屋に家族ともども戻りました。毎週日曜日が休みという、聖書のような仕事場は本当でした。もうそれだけでも幸せでした。
今は都市では週休二日が普通になりました。時代は大きく変化しました。土木の仕事に携わったときに、ずっとはする仕事ではないと直感しました。そして次に建材の仕事に移りました。その後、同業種の新しい会社を立ち上げました。バブル期の前後、ものすごい繁栄の中で感じました。この仕事ではない・・・・・と。そして追い続けた直感、走り続けた直感が道を与えました。
生き生きとした世界を望み、実践すること。できるだけ多くの方がしていて楽しい仕事を作ること。長く続いた化学的なまた科学的なエネルギー放出型の世界を、エネルギー吸引型に変える実践。
楽しくワクワクする道です。
誰にわからなくてもいい。
一人でいい。
そう感じさせる世界が広がっています。人間は生まれ、老いて、苦しんで死ぬと定義されている。そしてたくさんの出会いや別れを繰り返し、感情的に揺さぶられながら、人間のこの世の人生を終えます。
いつそれが終わるのかわからない。若くして無念だっただろうこの世の人生の終わりを幼子を残して迎えなければならなかった運命の人。知ればそれはすべて自分のことでした。与えられた今生を、いえもしかして選択したかもしれない今生を、できる限り自らのうちから湧き出る気持ちを頼りに生かされたいと願います。
人生は「やらせ」のようなものかも知れませんから。