
「教室中の親子が涙した最後の授業 」
大畑誠也 九州ルーテル学院大学客員教授
私が考える教育の究極の目的は
「親に感謝、親を大切にする」です。
高校生の多くはいままで自分一人の力で
生きていたかのように思っている。
親が苦労して育ててくれたことを
知らないんです。
“再録 致知出版社の「一日一話 読めば心が熱くなる・・」 その1~教室中の親子が涙した最後の授業 ” の続きを読む

さまざまな情報をお届けしています。

「教室中の親子が涙した最後の授業 」
大畑誠也 九州ルーテル学院大学客員教授
私が考える教育の究極の目的は
「親に感謝、親を大切にする」です。
高校生の多くはいままで自分一人の力で
生きていたかのように思っている。
親が苦労して育ててくれたことを
知らないんです。
“再録 致知出版社の「一日一話 読めば心が熱くなる・・」 その1~教室中の親子が涙した最後の授業 ” の続きを読む
ここまでお付き合いくださった
今生でのご縁のあるすべての皆様に深甚なる感謝の意を
表します。
みなさんの人生は、ご縁ができましたらすべてこちらの人生でもあります。
耐えることができないような大変な出来事も、
怒らざるを得ないはらわたが煮えるような思いも、
そして深い深い悲しみも、
すべては与えられた尊い教えかもわかりません。
“再録 ある道のり34~あとがきにかえて~” の続きを読む
2006年6月6日以来、人生は娘一色となりました。
いやその前の2月の飛び降り以来といってもいいでしょう。
親の責任とかというような義務を飛び越えています。
人は何故ここに生まれるのか。
そしてさまざまなことを何故体験するのか。
結局はわからないので、わかりませんと言うしかない。
でも分からないがゆえに少しでも機嫌よく生きようじゃないか、
それがこれまでの結論です。
“再録 ある道のり28~いのちの実相 11 生気への道 2~” の続きを読む
土木会社に勤めて、4年間が経ちました。
最後の現場は、日光と宇都宮を結ぶ道路です。
その完成を見る頃に人生の分岐点となる決断を
迫られます。
“再録 ある道のり13~新しい道へ 1~” の続きを読む
住んでいた場所は、戦前の市場。
東西に走る二車線のまだ土道の道路の
南側にそこはありました。
近所の人は「マーケット」と呼んでいました。
“再録 ある道のり 3~二人の父親がわり 1~” の続きを読む

令和5年5月27日土曜日に、ほぼ一年ぶりに
テネモスさんご訪問をいたしました。
新しい予定次期社長さんへのご挨拶の為です。
テネモスさんの社員さんを含め5名の皆様から
大歓待を受け、冷酒まで賜りました。
昼食の素晴らしいお弁当をいただきながら
さまざまな意見交換をいたしました。
“埼玉 テネモスネットさん訪問 R5 5/27” の続きを読む
この世、この時、人間に生まれてきたのは、
人の世の役に立つために生まれて来たんだよ。
今のマスコミ時代に生きる人々は。
エゴイスティックな気持ちが盛んに
心に燃えていやしないか。