魂のゆらぎ エピローグ 1~ この魂のゆらぎ 天川神社での体験

時としてさまざまな場所で魂の揺らぎの体験を
賜ります。

近くは天日津久神社でもありました。

天川では早朝の4時半くらいに南北朝融合の地を
参詣させていただいた折のこと。

早朝の山間にたなびく美しい雲、そして枝垂れ桜。
また肉眼では見ることが出来ませんが、ピンクの
桜にまぎれた龍神様がまるで奥の山の奥宮から
降りて来たかのようなお姿が写真に隠れていました。

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目に見えない振動に魂が感応したのか、
その場に頭を地につけ、ひれ伏すしかない喜びを
いただきました。

天川さんに皆さんと共に冠之会に出向いた日のあと、
令和6年5月19日に御天画の野口様に書いていただいた
個人の御天画です。 “魂のゆらぎ エピローグ 1~ この魂のゆらぎ 天川神社での体験” の続きを読む

魂のゆらぎ エピローグ 2 ~不明の確信 幽界に存する幽体ができること

人生では数々の不明なことに遭遇します。

とても物理的に理解不能なこと。

ですがそれは確かな体験です。

そのことをどのように理解すればいいのか、
今までは不明なことが多すぎました。

霊性の旅
でのまるで異次元からの響きへの感応。
魂が震えるのです。この物理的現実とはなんの関りもない
感情とははるかにかけ離れた感応です。

このことは決して一度ではない人間の人生への確信を伝えていました。

そしてまったく分からない物理現象を長崎の
「あんでるせん」さんで与えられ、20回を数えて
今生でのご縁あるみなさまのご案内を務めさせていただきました。

しかし様々な本で今まで読ませていただいていましたが、
理解の確信に到ることはできず、ただ不思議なことが
あるものだとの感じ方しかできないでいました。

きわめつけは自身の肩に顔を現した3人の
親や娘の写真でした。

「生きている 永遠に」

それはそのことを伝えるかのようでした。 “魂のゆらぎ エピローグ 2 ~不明の確信 幽界に存する幽体ができること” の続きを読む