テネモス通信190717号 ペットボトル空気活性機から学ぶ その2

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「出したものがかえる」が自然の法則です。
自然は汚れを出さない永久循環のしくみ。
テネモスの商品は、自然をお手本にし、自然のしくみを応用しています。

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ペットボトル空気活性機から学ぶ・・・(その2)

・・・何かわからないことがあったときに、

すべては私たちの体のはたらきと、全く同じであると考えるなら、

どのようなことでも、イメージできるはずです。

・・・とのことでしたが、

例えばブランコでイメージしてみます。

ブランコの動きと合わせて力を加えると、どうなりますか。
ブランコはますます揺れを大きくしますね。

逆に、ゆらゆらゆれて、それを止めようと反対の力を加えると、
ゆっくりとブランコは止めることができます。

ということは、何も力を加えずにいると徐々に止まるブランコには、
見えない力が加わって上手に止めているというふうにも見えますよね。

この上手に止めている力を、エネルギーと見ます。
上手に、というのはその力に合わせてぴたりと止める様子です。

メール通信の冒頭にもある

「出したものがかえる」と言うのは、

ぴったりその力に合わせて止める様子。

「出したものがかえる」が自然の法則。

出したもの以上には、絶対にかえらない。

また逆に、起こった出来事は、出したものにかえってきた。

と、見てとれます。

ペットボトル空気活性機から学ぶ その2・・・(続く)

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●イベント紹介

・『テネモス製品利用の分かち合い会』

 ↑ すでにご利用されている方も、これから検討の方も、一緒にワイワイする場です。

 8月の予定は、決まり次第、ご案内しますね。

 昨日の分かち合い会もありがとうございました。

「汚れた川をキレイにする」ために、どうしますか?

 の投げかけから始まりました。

 あなたなら、どう答えますか。

 では、また明日。

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春が来て・・・

北の扉を開けても生暖かい風が顔に当たった今朝でした。

午後のコーヒーブレイク。
窓を見れば、春の前に毎年きれいに丸坊主にされる街路樹に今年も若い芽が出ていました。

坊主にされた日には、半年は巣にいたであろう
鳥さんたちのことをずっと考えていました。

ヤタガラス。
水先案内人。

どなたが与えたのか好みの役柄。
いつまで続くのかこの身に。

パセリとパクチー

去年の11月始めに三歳過ぎた孫と一緒に種まきしたパセリとパクチー。ちっとも大きくならなくてダメかなって思っていました。

少し種まきの時期が遅かったかもしれませんが、このごろの春の陽気で一気に大きくなってきました。

孫に写真を見せても「おさるのジョージ」の方がいいらしいです。

パクチー

パセリ

自分しかいない

世に自分しかいないって分かったら、全てが自分だと思える。

そうなると目にする人たち目にするものすべて自分。

その人たちが自分になすことはすべて受け入れるしかない。

それは自分が自分になしたことだから。

人生上に起きるさまざまなことがらには、もう耐えることができないよう思えることがある。

どうしてこんなことが自分に起きるのだろうと、立ち上がれないことがある。それでもそんなことでも結局は受け入れるしかない。すべて自分の中で起きている出来事であって誰もいない。

自分しかいないのだから、結局は自分もいないように感じるのです。

自己という自分 他己という自分

自己と他己ってあります。
自己紹介とか他己紹介とか言って使います。

自己紹介は自分がみた自分。
他己紹介は他の方のことをどのように見ているかを語ります。
でも他己とは他の方を借りてその方をどのように見ているかを語る、結局自分のこと。

何をとっても自分しかありませんね。